オブジェとしての自転車

Moultoneerで発信済みだが、忍び寄るコロナの影のため、週末のオフィシャル走行会はあえなく中止、プライベート企画も当面は行わないことにした。

だからというわけではないが、本来は乗って楽しむ自転車たちをオブジェとしてカメラに収めてみた。

梅雨空から時より差し込む弱々しい陽光が、なかなかの演出をしてくれた。
陽光をいっぱい浴びて、キミたちと思う存分に遊べるのはいつだろう・・・

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